スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

久々の休み 

卒論終わったのでツタヤでDVD借りまくって映画三昧な一日でした。
今日見たのは「下妻物語」と「笑の大学」。明日は玉木宏主役の「変身」、明々後日は「黄泉がえり」を見る予定。
プロジェクター導入してからここぞとばかりDVDを見ている日々です…
(なぜか見たい映画はほとんどが邦画)

「下妻物語」は「嫌われ松子の一生」と同じ中島哲也監督の作品。
ストーリーそのものに目新しさはないものの、演出がとにかく弾けていて展開が早く、あっという間に終わってしまいました。が、そのぶん後には残りづらく、映画というよりもテレビドラマという感じでした。
その後に見た三谷幸喜脚本の「笑の大学」は役所広司の神懸かり的な演技が見物。いやぁーあれぐらい人情溢れるダンディーな紳士になってみたいものです!

HARUHIx2

で、なぜか突然ハルヒが出てくるわけですが、さっき「射手座の日」の回を見てると序盤からダフニスとクロエがBGMになってて驚きましたw
かと思えば、レニングラードのちちんぷいぷいのテーマが劇中ゲームのBGMになってたり、最後はチャイ4のフィナーレが流れたりと、京都アニメーションのセンスは良すぎ!見たことない人は一度はご覧あれ。
ちなみに下の画面が14.1インチで上が80インチ

Comments

ハルヒをプロジェクターで見るのですね汗

ダフクロ使ってるとは粋ですなぁ。
アニメに用いられるとは思いませんでした・・・

もう17インチには戻れないしね~(^^;
あとハルヒの色の使われ方は鮮やかだからプロジェクターの性能評価がしやすい(どんな理由だ)。
アニメにクラシック音楽をもってきたいという考えは非常に納得できるけど、そこらへんはエヴァに影響されてるんでしょうな~。

Comment Post















管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

Trackback URL
http://kinzaemon.blog37.fc2.com/tb.php/131-fe06486a

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。