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おぉ~~~~ 

なんとまぁ…
一次面接通過しました

来週は憧れの京都本社にて再び面接!
しかし内定0でもいけるとはおもわなんだ。
それだけ自信と熱意にみなぎっていたのでしょうか(ぉ

てかここまで来たらあと2次、最終面接の残り2回で内々定ですよ!
日ごろからの妄想面接シミュレーションを何度も繰り返した甲斐がありました。前回はあまりオケのこと聞かれなかったんで今度は聞かれるかもしれません。「みんなの力をオラにわけてくれ!」

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やれることはやったー 

日曜はTOEIC受けてきました。
英語漬けの恩恵か、リスニングを落ち着いて聞けたのは嬉しかったです。
が、リーディングが問題。これはもう時間がいくらあっても集中力が足りない。本気で投げやり気分でやりました。まぁ成績にも影響しない試験だったので気楽に受けましたよ(^^;)

んで今日はここ行ってきました!
ninte

とにかくでかかった。まさに白い巨塔。無駄にエントランスが広いのも特徴。
肝心の面接ですが、とにかく自信過剰と思われるくらい堂々としゃべりたおしました。とても初めての面接とは思えないくらい(笑)しかし最後の質問で「現在内定している企業はありますか?」ときかれ、「御社しか志望しておりません!」と正直に答えた瞬間面接官の方々が固まってしまいました(笑)落ちるとしたらこの答えだけのような気がするな~出来る限りの事は話してきたんで悔いはありません。これで落ちたらご縁がなかったということで(^^;)

んで終わってそのまま(リクルート姿のまま)大学向かって輪講発表でした。こりゃもうノリで何も緊張せずやりましたが宿題出されちゃった(ーー;)

その後はバイトで数学教えてもうへとへとっす。強くなったな~もやしくん!?

輪講と面接の二重苦 

みんな応援ありがとう~みんなと出会えてホントに良かった!(涙)

 26日は面接の他にも輪講があったりします。しかも輪講は自分の発表日。明らかに時間的に輪講には間に合わないような気がするのですが、最近ずっとやってきたことなのでプレゼン用のデータだけは最後まで作って発表できる段階までは完成させるつもりです。研究室の方にはほんと色々迷惑かけてます…今日も一日中作ってましたがおかげで面接対策が全然できません(×O×)

 意外に笑顔で人の目を見ながら話すのって難しいかもです。さっき少しだけ机のデスクライトに向かってシミュレーションしましたが、不自然なこと極まりない発言しかできません(笑)やっぱり人間を相手にしないとうまくいかないか…それでも「志望動機を教えてください」とか言われると緊張するんだろうな。そこで堂々と話せれば受かったも同然だという気持ちで当日までにはしっかりと準備しておくつもりです。

 あと参考に一次募集で内定もらった方のブログやmixi日記を読ませてもらいました。するとやはりほとんどの方が他企業から既に内定もらってたりするんですよね。面接でも選考状況は聞かれるみたいで、私のように一社しか受けてないという方は内定までなかなか行けないのかもしれません。でも結局就職活動は縁だと言われますし、研究室の技官の方も「受かるときは受かるもんだ」と運を強調されてました。これまでの活動がその運につながるのか、今はただ自分を信じるしかありません。

奇跡は起こるか 

なんとまぁ…
筆記通過しました

来週月曜は憧れの京都本社にて一次面接!
しかしあの専門試験の出来で呼ばれるとはおもわなんだ。
それだけ他のアイデアが光っていたんでしょうか(ぉ

もうここまで来たら運と努力と奇跡に頼って内定狙っていきますよ!

謎はすべて解けた! 

 知る人ぞ知る私の初恋の人「愛ちゃん」。
 幼稚園の頃に一目惚れし向こうから「遊ぼう」と誘われてもあまりの恥ずかしさに結局一緒に遊ぶことができずそのまま別の小学校に行ってしまったという悲しい物語があるのだが、なぜこの「愛ちゃん」をそんなにも好きだったのか、ひょんな事から真相が明らかになった。

tenten

キョンシーのテンテンに似てたからだった!

 キョンシーなんて知っている人も1,2回生にはいないんでしょうか。ちょうど私が幼稚園の頃流行っていた台湾のテレビドラマです。昨日ふと懐かしく思い、色々検索しているとこの懐かしいテンテンちゃんが出てきたわけです。今は27歳で日本の芸能界で「シャドウ・リュー」として活躍しているとのこと。
 母の話によると私は当時キョンシーを見ながら「愛ちゃん愛ちゃん」と連呼してたみたいです…orz

新作含めたエヴァ劇場版が公開?! 

http://d.hatena.ne.jp/moonphase/20060616/p6

今更劇場&新作ですか?!スタッフは監督以外はほぼ確定らしいですが…なんかそのうちガンダムみたいに名前の後ろにWINGとかSEEDとかついたりして(ーー;)

ところで今日は輪講のプレゼン用データをM1の人に見てもらってました。院試をさぼってるせいか輪講のペースは早いのです。もっと院試対策しとけば先日の筆記試験でも5進カウンタを6進カウンタにしてしまうという馬鹿なことはしなかったでしょう…(涙)
あと今月25日のTOEICの受験票がきました。結局リスニング対策は英語漬けだけで終わってしまいそうな悪感。

ひゃっほーい 

筆記試験何もかも終わりました~(^○^)

適性試験:8割
専門試験:5割未満

いやぁ就職活動って疲れますな。私はこれで終わりですが2年後はもっと苦しむことになるんだろうか…
なんか専門試験でキーホルダー型のゲーム機のアイデアとか聞かれました。たま○っちを想定して答えたら多分アウトだと思ったのでそれ以外の機能を答えておきましたが…

さ!院試勉強するぞ!w

モノクロ写真がカラーに見える錯覚 

これはすごいですぞ。目の錯覚を用いたびっくりシリーズの1つですが。

とりあえずここの画像を30秒じっと見て下さい。それからマウスをその画像の上においてみると…

こういうのってどうやって思いつくんだろうな~

筆記の案内がきました。 

ようやくN天堂の筆記試験の案内が来ました…試験日は14日です。これで当初の目標は達成できたのでひとまず安心w 次は筆記突破を狙えるか?!

最近のオーケストラ音源は凄い 

 映画にしろドラマにしろゲームにしろ、フルオケによる曲がよく聞かれるようになってきました。中にはちゃんとしたプロオケが実際に演奏しているものもありますが、どうしてもお金がかかっちゃいます。作曲者、指揮者、演奏者、録音係、その他大勢の人件費がかかるのでなかなか容易ではありません。

 でもオケ曲は格好いいから絶対入れたい!というクリエーターのみなさんは一体どうしているのでしょうか?普通のMIDI音源では到底細かいニュアンスを付けることができず安っぽい電子音になってしまいます。そこで一般的にコンポーザーが利用するのがサンプラーというやつです。詳しい説明は省きますが、実際の生楽器を1つ1つ録音したものを統合した音源のことです。音ネタは市販されているサンプルCDから読み込み、オリジナルの音源を作ることができるわけです。手間がかかるぶんどんなシンセサイザーよりも断然クオリティが高いのでプロのコンポーザーはほとんど使ってます。昔はハードウェアとしてのサンプラーが主流でしたが、最近は専らソフトウェアと化してしまいました。

 例えばこんなものがあります↓
sampler

 http://www.crypton.co.jp/jp/ni/ewqlso_gpro_xp.html

 このサイトのデモ曲を聴いたらもうそれは驚きの世界!ほんとにコンピューターが出した音?!と思ってしまうわけです。12万円そこらのソフト一本でフルオケが構築できてしまい、センスとテクニック次第では生演奏と変わりません。それなりにパソコンのスペックは必要ですが制作環境全部足しても1つの楽器よりほとんど安くつきます。

 欲しいけど一般人の私はおそらく一週間で飽きるでしょう(ーー;)作曲に自信のある方はサンプラーチャレンジしてみては?!

<追記>
http://www.crypton.co.jp/snd/demo_snd/27710_3_096.asx
でもソロ楽器はまだまだって感じですね。

ゲーム音楽の続き 

 FF12の曲はどことなくホルストかも?曲数が多すぎて全体的に作風に偏りがある気もします。が、生オケのオープニング曲とボス戦がかなりかっこいい!所詮はゲーム音楽と侮る無かれ。ちなみにあのFF5の「ビッグブリッジの死闘」のオケアレンジ版も入ってたりしますw

 いやはや改めてクラシック作曲家を尊敬します。作ろうと思ってもそう簡単にはいかない。1人でなんでもできるようになったこの時代でも音楽や絵を真に創作するのはやはり技術だけではどうにもならん。もはや遊びで作れる領域ではない。そう感じる今日この頃です…
 鬼才シモデン氏には期待してますよ!w

 さて、ゲーム音楽関連ですが皆さん新作のFF13はご存じでしょうか?
ff13

こちらにトレーラーがあるのでまだ見たことない人はどうぞ。

 このバックに流れてる曲はスクエニの浜渦正志氏のものです。FF10でメジャーデビュー?して以来ファンなのですが、この方はクラシックとポップを上手い具合に融合させゲームらしい音楽に仕上げるのが非常に上手い。FF10のラスボスの曲は見事なピアコンで鳥肌もんですよ。最近のスクエニの作品は外見ばかりで中身がないと良く言われますが外見のレベルが半端じゃないのも確か。映像だけでなく音楽も進化させていく方向は決して間違っていないと思うし、ゲームそのものを映画以上に贅沢なコンテンツに仕立ててしまおうとしている。ここに複雑なゲームシステムを持ってくるとマニア向けで終わってしまうのがオチなんだけど…

 何はともあれ最近のゲーム音楽は下手なJ-POPよりクオリティが高く、宣伝の仕方次第で今後はもっと表舞台に出るようになるかもしれない。

<追記>
http://www.i-mezzo.net/log/2006/06/06231132.html
FF12のサントラがオリコン初登場7位らしいです。

蟻だーーーー! 

昨日は暑かったですね。

そんな暑い日の出来事。

ミツヤサイダー飲み干したガラスのコップを机の上に置きっぱなしにしてたため気が付いたら小さい黒いものがうようよと机じゅうをめぐってましたとさ(・3・)





なんか全身かゆくなってきたよ!!
生まれ持っての虫嫌いなので体質も自然と拒否反応を起こし、思い出しただけでもかゆくなってきます(ーー;)
結局駆除に1時間はかかりました。どこからコイツらがやってきたのかまったく見当も付きませんが夏場は甘いモノに注意してくださいね!?

FF12のサントラはよい! 

 やっぱりストレスたまったときは音楽に触れるが一番ですね。というわけで音楽ネタです。ゲームのw

FF12

 ファイナルファンタジーは持っててもクリアまでいかないのが決まりとなってます(ぇ FF12は結局買ってないですがサントラが好評なので買ってみました。初回限定版ということでものすごい豪華仕様!
FF122

 作曲者はおなじみの植松氏ではなく、FFタクティクスの崎元氏です。私はよく知らなかったのですがゲームらしからぬオケ曲を作るのでクオリティ高いと定評ですね。
 で、このサントラは見ての通り4枚組で全100曲!まだ全部は聴けてません。オープニングの曲からいきなり生オケ曲が入っておりかなり良い感じです。音楽にはかなり力入れてるのがわかります。ゲーム音楽にしておくのがもったいないw あと葉加瀬太郎氏の曲も入ってたりします。アンジェラ・アキさんの主題歌?も入ってますしとにかくボリュームたっぷりで3990円はお買い得!

 ところで話は変わりますが9月頃にあの「電車男」が2時間スペシャルで放送されるとのことです。伊東美咲ファンとしては見逃せない!

よくよく考えてみると 

 将来自分がどうするかというよりも今できることを精一杯やったほうが良いんじゃないかと思い始めたジャックです。結局刺激を欲してるんでしょう。何かイベントがないと落ち着かないというか、空回り寸前のような危険な状態なのかも…
 例えば就職にしても就職活動がメインがなってしまいその後の事をあんまり考えなくなってしまいそうな気がする。なんのこっちゃ。つまり選考の過程がスリルがあっておもしろいというとらえ方になってしまうということです。人生を決める大きな選択を遊びととらえてしまっては結局どこも受からないんでしょうけど、少なからずそうしたドキドキ感がたまらないんでしょうな。良く言えばチャレンジ精神旺盛で悪く言えば行き当たりばったり。

 そうならないためにももう少し勉強して頭を冷やしてからのぞむべきだと思っているのであります。何も先走る必要はない。

院試が解けない! 

もう毎日の勉強がぐだぐだっぽい…早く終わってくれ~

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