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バイオリン簡単講座 

 最近ようやく楽器の扱いに慣れてきたのか、満足できる音色、弾き方が出来るようになってきました。

 1.楽器を上げて弾く。
 2.弓の毛は張りすぎない。
 3.体の意識をしっかり持つ。

 もうこれだけ!(嘘)
 これら基本的な事が自然にできるようになれば力を入れずともパワフルな音色がでます。疲れないし芯のある音が出るしオケでは周りの音も聞けるようになるし、やっぱり初心に戻って練習するのが肝心なのだと思い知らされます。でも難しいのは3番。これはもう経験しかない。1,2番は誰でもできることで、何のために楽器の練習するかというと3番のためと言っても過言ではない。自分の体をしっかりと操ることができれば楽器も自分のものにすることができる。楽器に操られず体一体となって初めてその楽器の特性が得られるのです。
 今日の練習でも苦しそうに楽器を弾いてる人が多かったように見えたので老婆心ながらのアドバイスでした。。。

 あ~早く6月になってほしい…N社から筆記試験の案内が来る”かも”しれないからです。まだ断定はできません!でもエントリーシート一生懸命書いたしせめて筆記は受けさせてほしい…そして2年後の予行演習にでもなれば本来の目的が達成されるのです。欲を言えば一次面接まではいきたいもの…さらに欲を言えば内定が欲しい。
 でもやっぱり2次募集で1社しか受けないだなんて就活してないも同然です。就職なめてるとしか思われないでしょう(;_;)しかしあえて自分の意志をブログで公開することで自己意識を高めている健気なジャックなのでした。

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「君は知ってるか!?」 

マリオ一応クリア~買って2日目ですよ(ーー;)しかしまだ隠しステージが結構あるので全部探してる最中です。これはなかなか難しい。マリオ3と同等かそれ以上の難度を誇ります。死んでしまうと思わず「あ~!」と声を出すのが恥ずかしいw

懐かしさついでに今日はこんなものを紹介。
duo

うわ~散らかってますな…スティックのりとか教科書とか片づけないと。
さて、真ん中の黒い物体をご存じでしょうか?

何を隠そうこれがあのPS3!!

…ではなく初代PCエンジンDuoです。(隣のソフトは天外魔境2)
発売当時(1991年くらい)の定価が税抜き59800円。まさにPS3の下位版と同価格。小学生だった私はただただ指を加えてるだけでした。あまりに欲しすぎてペーパークラフトなんか作ってたり…今の小学生にはPS3がこんな存在になるんだろうか(^^;)
ちなみにこれはヤフオクで買ったものですが最近さっぱり動かしてません。欲しい方には1万円で譲りますw

懐かしい~マリオ 

mario

 ようやく発売となったニュースーマリ買いました!久々の2Dアクションゲームで期待していたのですが、予想よりも難しく手こずってます(^^;)パッケージまで黄色という初代マリオを彷彿とさせる演出があちらこちらに見えますが、所々マリオ64のデータがそのまま使われたりして手抜き?と思われる部分もあります。特にミニゲームなんかそのままマリオ64DSのもの。まぁ携帯ゲーム用なのでそこまで力入れまくって開発してます!って感じじゃないのかもね(ぉ

 英語漬けの方はようやく英語力Bに上がりました…ディクテーションって本当に効果ありますよ、わけのわからなかったTOEICのリスニングの会話が何となくゆっくり聞こえるくらいにはなりますw 一日一時間一ヶ月も続ければリスニングなんて余裕と思えるくらいにはなりたいものです。。。しっかしここ一ヶ月でDSのソフト3本も買ってしまいました。PSPは2月から起動すらしてません。やっぱり何でも中身が大切なんですな。見た目だけで争ってもそのうち頭打ちするのは世の常でしょう(._.)

やっちゃったw 

出したエントリーシートに「職歴なし」「以上」と書くのを忘れておりました!うーんこれは…w 新卒採用なので職歴はあるわけないですが書いてないのはやはり問題でしょう。やっぱりツメが甘い。

リアルもやしくん 

 なんか現実を見るとことごとくへこむのが就職活動ってもんなんでしょうか。やっぱり現実は甘くない。そう神様が囁いておられる。
 
 でもまぁ入社筆記試験用に院試問題で勉強してるので無駄ではない経験かもね。と自分を励ましておかないと落ちたときのショックがデカイ。

 まだ始まってもいないのでチャンスはある。誰もその結果は予測できない。しかし頑張っている人は頑張っている。成果を出している人は相応に努力しているのだ。この燃えている感覚は浪人時代のそれに極めて似ている。とにかく今は出来ることからやろう。そして夢を見る。

決死の二ヶ月 

 今日は私の就職第一志望メーカーに勤めておられる阪大OBの方を伺いお話ししてきました。なかなかOBが見つからず色々研究室頼りに探し回った末に見つけた方だったので実に貴重な経験でした。ネットだけではどうしても手に入らない情報とか直接教えてもらえたり、表には出てこない業界のネタ話など、勉強になることばかりで大成功のOB訪問でしたね。

 本当に気さくな方で頭も良く、英語も良くでき(TOEIC800点超え)文句の付け所がないんですが、何より驚いたのはこの人も激戦の2次募集で内定をもらったということです。まさにこれから私が受けるやつです。そのときは倍率が30倍(爆)くらいだったらしいですが、今は多分もっと高いことでしょうw でもやっぱり就職は運の部分も大きいですね。その方もたまたまやっていた研究が上の人の目についたらしく、内定に至ったようです。う~んうらやましい…ちなみに今担当している仕事は今話題のアレの開発らしいです。…うぃ~

 で、このメーカーに入るには英語力が絶対必要だということで帰りにこんなの買いましたw

eigo


しっかり営業に貢献!!

 これはいいです。こんなにも英語を楽しんで勉強できるのはゲームならでは。TOEICでも600~700点目指せるレベルらしいのでこれから毎日漬かろうと思います!

格差社会まっしぐら 

http://www.sankei.co.jp/news/060517/kok074.htm

ストラディバリウスが4億で落札らしい。
制作年が1707年、今が2006年だから来年で誕生して300年ですか。
つまり300年前から1ヶ月10万ずつの3,600ヶ月ローン払いでようやく来年払い終えるってことですな。…違うか。

でも4億なんて数字聞いても最近は驚かない世の中になりましたね。それよりもここ10年でハードディスク容量が200倍近く増えたことの方が驚きです。10年前のPCとかまだ2GBが標準で4GBなんて大容量でした。今じゃ1つのハードディスクに750GBとかおかしいですもん。ちなみに私は中3のとき日本橋で8GBを3万で買いました。…結局こっち系の話か…

更新停滞コーナー 

 ブログ移転してから「それゆけもやし道」の4コマ描いてません。実はウメコ役に「美咲さん」という女性が登場する予定でしたがなかなかモチベーションが上がらず更新できてないです。。。
misaki

人物設定では美咲さんは「もやしくん」役の田中二郎くんの憧れの人で、後に「ウメコ」の着ぐるみを着ることになる気の強い天然系の人です。ちなみに2話で登場した「ほに犬」役の小西くんは紛れもなくJ様その人。
 また暇が出来たら追々更新していきます。
 というかどことなくこのもやしくんとのコラボ的な展開は「タ○ルート」と「東京○学物語」を彷彿とさせるようで面白いのですがあまりにもやしくんの認知度が低いため内輪なネタで終わってしまうのが残念でなりません!

過去は繰り返される? 

Wii=スーファミ、Xbox=メガドラ、PS3=??
史上最高に面白い「E3 2006」に思うこと


 ここの最後に面白い考察が書かれている。次世代ゲーム機3機種の将来について語られているが、これらの様相が15年前と酷似しているのだ。すなわち、当時の3機種スーファミvsメガドラvsPCエンジンとの争いに近いと言っているわけである。遊びにこだわったスーファミ=Wii、マニア層を狙ったセガのメガドライブ=Xbox360、初めてゲームにCD-ROMを採用し革新的だったが高価なNECのPCエンジン=PS3と考えればかなりしっくりくる。

 PCエンジンがCDをゲームに用いた後、メガドラCDが登場した。PS3はBD-ROMを採用し、後にXboxがHD-DVDをゲームに用いるかもしれない。対してスーファミはロードの長いCD-ROMを諦め、快適なゲーム環境にこだわった。Wiiは技術をコントローラに集約させ、遊びにこだわっている。

 面白いのはWiiではバーチャルコンソールといってスーファミ、メガドラ、PCエンジンの当時のソフトが遊べるようになっていることだ。かつての敵が勝利者によって吸収される様はまさに昨今の企業合併であり子会社化にも似ている。歴史が繰り返されるならば15年後にはXboxやPSのゲームが1つのハードで遊べるようになっているかもしれない。

 しかし1994年以降、パナソニックの3DOやプレステ、サターン、PC-FX、Nintendo64といった次世代機の激戦での勝利者はプレステであった。勝利の要因は3Dゲームをうまく取り入れ、FFシリーズを発売したことにある。つまりローンチタイトルが勝利のカギを握った。
 最近のゲームタイトルを考えてみると、確かにFFは大きな宣伝要素であるが、FF13は当時ほどの衝撃は受けなかった。それよりも大きく目立つのはマリオの復活劇だろう。近く発売されるDSのNewスーパーマリオBros.や、ゲームキューブのスーパーペーパーマリオは2Dアクションの復活を意味している。また先日発売されたテトリスDSではファミコンテイストを多く取り入れ、ファミコン世代の人間を取り戻そうとしている。
 すなわちこれは15年前の再来であり、また近い将来混沌としたゲーム業界が訪れることになると予測できる。5年後には別の家電メーカーが参入してくる可能性もあるのだ。

リニューアル! 

ガラリと夏らしく雰囲気を変えてみました。
トップ画像にはついにアニメを加えることができ感無量です(;_;)
あとブログのタイトルも「JACK STYLE DISIGN WORKS」となり、よりコンテンツを重視したブログでありたいなと思っております。

マニアな路線を突っ走ってますが見捨てないで今後も何卒よろしくお願い申し上げますm(__)m

TOEICに挑戦 

 私の学部ではまだ英語の院試でTOEICは必要ではないのですが、就職には有効なのでとりあえず手始めに来月受けてみることにしました。昔は英語が一番得意だったのに、今ではリスニングに対する苦手意識のせいで英語そのものに抵抗があるので早く払拭しなければなりません。問題集とかありすぎてどれやればいいのかわからないのでお勧めの本があれば経験者の方教えてくださいm(__)m

E3を中継で見てました。 

 世界最大のゲームショーE3が開催中ですが、現地アメリカではつい先ほどまで任天堂のカンファレンスでした。これ見たさに眠気を惜しんでじっと解説の英語のヒアリングをしていたのでどっと疲れましたが、いやはや「Wii」は新たなエンターテイメントを期待させてくれます。実際にショーでは4人でテニスをプレイしていたのですが、観客も見ているだけでおもしろそうで、誰もがやってみたくなるというデモでした。ただ特殊なヌンチャクコントローラーを使いこなすには結構腕の筋肉を使うんじゃないでしょうかね?やりすぎると肉体的に疲れそうです(^^;)
 肝心の価格が発表されませんでしたが「子供でも買える値段」ということなので2万5千円くらいなのでしょう。実際目新しい機能はヌンチャクコントローラーくらいでグラフィックはゲームキューブより少し綺麗にした程度だと思います。その分”遊べる”ものを追求している点で玩具としては立派すぎるでしょう。

 それにくらべると先日発表されたPS3の価格には圧倒されました…HDD内蔵で20GBモデルが6万、60GBモデルが7万5千くらい…この格差社会の最中、この価格じゃ買えません。私が先日購入した初代PCエンジンDuoの定価(59800円)並かそれ以上なんて一部マニアしか買いませんwでもみんな買うんだろうな。(で、ヤフオクで転売の嵐)ブルーレイとか再生できても肝心のテレビがハイビジョンじゃなかったり、まだまだ普及するには時間がかかるというのが私の予想です。問題の価格が3万台になれば爆発的に売れるとは思いますが…後はソフトがどれくらい出るかにかかってくるでしょう。

 またトイザ○スとかに並ぶ事になりそうです…

この暇人め! 







やばい、慣れてきたらもっと動かしたくなってきた!

「プチもやしーズ」デビュー 








これぞプチもやしーズ理想の動き!こんな風に彼らはリズミカルなのです。もやしくんアニメ化はこうして近づいてゆくのか…

うごく!!もやしくん 








ヤマ無しオチ無しイミ無しのもやしくんをこれからもよろしく

<追加情報>
ある部分クリックでもやしくんが昇天

もやしくんのアニメ 








 Flashの使い方を少し覚えてみました。うーん…自然に動かすのが難しいですね。でも中間のコマを勝手に作ってくれるので慣れたらスイスイ作れそうです。もやしくんはセリフが少ないので漫画よりアニメの方が向いてるような気がします。そのうちオープニングアニメくらいは作りたいな~w

朝から悲愴に暮れる日々 

tetorisu

>※右は最近はまってるテトリスDSです。ファミコン世代の人にはかなりオススメ

 86回定演のCDですがどの曲も良く弦が響いており何度も聴いてしまいますw 定演のCDなんか一回聴けば終わりみたいなイメージだったんですけど(実際85回のは一度きり)、今回のは悲愴3,4楽章を既に腐るほど聴いております。自分で言うのも何ですがかなり理想に近いものでアンサンブルもちゃんと出来ていて参考にしたムラヴィンスキーの音源より心地よく聞こえたり!?(まぁあれはマスタリングで過剰にパンが左右に振り分けられている分違和感ありありなんですが…)
 どうしてもトップやってるといろんな場所が気になってくるんですが、熱が冷めてから?聴いてみると全然普通に聴けます。反省会で聴いたときは理想が高すぎてあら探しばかりしてたんでしょうね(^^;)
 やっぱりあれだけホールに音が響いたのも橘さんのおかげなんでしょうね。「ピアノ=普通の音量」という定義が効いたんでしょう。あと4楽章のG.P後の弦の入りなんかタイミングといい音の立ち上がりといい最高ですよ。あれくらい感情をあらわにした音は大好きですw こんな良い演奏が出来たことに団員皆に感謝です。特に忙しい中トップを務められた当時4回の方々には頭が上がりません…本当にありがとうございましたm(__)m

 次回定演も後からでもじっくり聴ける演奏にしたいですね、合宿でもみんな苦行に耐えたのでこれからは全体のモチベーションを上げることが重要でしょうね。その辺りは指揮者さんにも委ねられると思います。ところでドヴォ8の4楽章のコガネムシの部分が最近格好良く聞こえるようになりました!w慣れって怖いもんです。

 ところでCDジャケット裏の「Life is short,but Art is long」は、じいちゃん曰くベートーヴェンの言葉らしいですw これは前回定演のときに使うべきでした…

JACK's History Collection 第2回 

過酷な合宿がようやく終わり再び風邪気味でバファリンを飲んだJACKです。1回生が若すぎておじさんはもう必要ないのかなと実感した残り少ない合宿でしたとさ。

さて、突然のJACK's Hsitory Collection第2回目は高校2年の時に作ったゲーム紹介です!当時はゲームが作りたくて仕方なかった男子校生でした。キャラクター、音楽、シナリオ、プログラム、すべてを1人で作ってネット配信しようという無謀きわまりない創作活動に励んだ1年半でしたが、結局体験版を配信してサイトを閉鎖してしまいすっかり黒歴史となってしまいました。

作っていたのはは「DELTA」というコマンド式アドベンチャーゲームで、ノベルゲームに近いものがありました。とりあえず当時作った宣伝用のイラストがこちら↓
delta


うわー恥ずかし!ついでにゲーム画面はこちら↓
game gamen


世界観は近未来の日本でサイバーテロがどうのこうのとか、そんな話でした。また、このゲームのために作った曲は100曲を超え、しかもほとんどがmidiデータなのでとてもすべてをアップすることはできませんが一部分を紹介しましょう。

1:menu (メニューテーマ)
2:battle (戦闘曲その1)
3:night (夜のテーマ)
4:cyber-zone (?)
5:emotion (DELTAテーマ)
6:elle (異世界編テーマ)
7:elle2 (異世界編フィールド曲)
8:delta soul (体験版デモ曲)
9:sample (未完成オープニング曲)
10:digimine (スタッフロール曲)

当時は1日1曲のペースでBGMばかり作ってましたが今考えると実にもったいない時間の使い方をしていました。こんなことばっかり部屋でしてたもんだから彼女もできなかったんですね。

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